「科学のびっくり箱!なぜなにレクチャー」開催

7月22日、苫小牧市科学センターにて、科学工作教室「科学のびっくり箱!なぜなにレクチャー」を
開催しました。
参加した29名の小学生の皆さんと「お魚ロボット」を工作し、魚が水の中を進む仕組み、
魚と水の作用・反作用について学びました。

これは、当社の社会貢献活動の一環として、苫小牧市教育委員会が後援、トヨタ自動車㈱、
トヨタ技術会、苫小牧工業高等専門学校のご協力のもと、”科学の不思議さ”と
”モノづくりの楽しさ”を学んでもらうことを目的に、小学生の皆さんを対象に実施しています。

苫小牧地区では2006年より開始し、これまでに約600名の皆さんに参加いただいております。
また、本年度は8月と12月にも開講を予定しています。